メインメニュー
![]() |
|
| ○ Web関連の書籍 (順不同です。) 更新 2003/4/13 *価格は税別
|
|
FireworksのVer3時の参考書です。今更ではありますが、FWを使ってボタンやイメージを作成する際の基本テクニック、スライス設定やHTML書き出しの基本テクニック習得のバイブルと言えるほどに活用範囲の広い内容です。FW4をメインに使用している方でも完全に応用できます。FW初心者の方にはスキルを習得するまで手元に置いておくことをお薦めしたい1冊です! |
|
1年以上も前に購入した本ですが久しぶりに開いてみましたら、「あっ、そうだった!こんなこともできるんだったなあ」と言う具合に、DW/FWのテクニックを思い出させてくれるものがあります。特にDWはサイト管理に主眼を置くため、本来できることの半分も使っていないものです。タイムラインを使ったDHTMLやロールオーバーとスワップの連携、ナビゲーションの挿入などの習得には◎の本です。 |
|
本のタイトルはウェブレイアウトとなっているものの、Webの歴史からHTMLやCSSの基本概念、そして世界の最先端のデザインまで広範囲に渡って考察しています。テクニックを学ぶ目的ではなく”読み物”としてお薦めしたい1冊です。世界の先端デザインをじっくり眺めることは、Webサイト制作の上で最高の教材であるような気がします。 |
|
とにかくこれ良いです。2002年度一押しの本です。 |
|
季刊発行されているものです。現在(02年12月現在)はNo6が最新刊ではないかと思います。左の表紙は創刊号ですが、他にはNo5を購入しています。(都度内容をみてから購入を決める)値段も手ごろなので毎号買っても損はないと思います。(本を多数購入する方には内容がダブってしまうので、どちらかというとあまり本を買わない人向けに良いと思います) |
|
ActionScriptにテーマを絞っていますが、それでも総ページ数は650Pになります。FLASHのActionScriptバイブルとしてヒットした本ですので、FLASH-MX版も出版されていたと思います。本文は今時珍しいモノクロですが、紙質が柔らかいので開きやすく、内容は充実していて理解しやすく素晴らしい本です。下に紹介した本同様、値段が高めですから、宝の持ち腐れになりませんようにご注意を。。。 |
|
こちらはかなり気合を入れて使いこなさなければなりません。総ページ数も500Pあります。さまざまなテクニックが詰まっていますので、FLASHのスペシャリストを目指す方にはバイブルになるものではないかと思います。初心者入門用としてはほとんど使えないものですので、ご注意を。。。 |
|
FLASHとは何だ?どうやって作るんだ?という、まさに初心者入門コースとしてはとても使いやすい(理解しやすい)解説本です。(FLASHはMXが最新バージョンですので、5のハウツー本は今更ですけど。) |
|
丁寧なつくりの本です(内容、構成、紙面デザインなど全般に)。著者の人柄が伝わってくるような、そんな印象を持てるハウツー本って珍しいですよね。CSS+HTMLの活用テクニックが豊富に披露されていまして、ブラウザによる表示の違いがIMAGE付きで紹介されているので大変理解しやすいです。私はこれらの内容よりも、コラムがよかったので(立ち読みの時)購入しました。買ってよく読んでみたら、今まで自分がやっていたCSSがお粗末だったことがよく理解できました(汗)。テクニックはもちろんですが、それよりも概念とかなぜそのようにするにか、アクセシビリティの観点からどうなのか、といったことを考えさせられる、かなり突っ込んだ内容になっています。しっかり取り組む意思のある人には最高のCSS解説書になります。軽く学習したい方にはちょっと難しく感じるかも・・・。 |
|
「こんなことある、ある!」という”ダメなWebデザイン”例が多数揃っていまして、ドキっとしてしまいます。当サイトも該当するものがないか思わずチェックしました。本の副題が「正解がわかる実践テクニック」となっていまして、問題提起だけでなく改善方法が詳しくでています。初心者から上級者まで参考になるお薦めの1冊です。 |
|
この本は最初から最後まで色見本で構成されています。読むものではなくて配色を参考にするものです。補色対比、類似色相、明度対比、トーンの4部構成になっています。Web用の配色ですからRGBベースになっていて、メニューやタブ、フォームなどの配色見本もあり、とても参考になります。これからWebデザインを仕事にしようとしている方には必見の書です。 |
|
この本1冊でDreamweaver4/Fireworks4/Flash5の基本が全て学べるという大変お得なものです。Webワークフローの基本がコンパクトにまとめられていて、分かりやすい構成になっています。あまり費用を掛けずに上記ソフト3点セットの一通りの使い方を知りたい方に一押しの本です。但し確実に上記ソフトの初心者向けです。 |
|
初心者向けのJavaScript関連本は多数あります。はたしてどれが良いのか、こればっかりは買ってみないと分かりませんね。私がこれを選んだのは著者が女性だったからです。(VBA関連の本では女性が書いたものが分かりやすかった)この本はJavaScriptのいろはを優しく丁寧に教えてくれます。手を抜かずに解説通りに進んでください!必ず理解できます。 |
|
有名なWebサイト制作会社REBRAINが書き下ろした本ですからかなり売れた本ですね。Web作りの高度なテクニックが詰まっているのですが、それよりもCoolなサイトを作るためのデザインがインパクト大です。DW/FWともに3で作成されていますが、4でも問題ありません。 |
|
この本はホントによく出来てます。まずインデックスが使いやすい!(ポケットものはこれが大事)解説がコンパクトでありながら且つ不足がない。次の展開の索引が各ページについている。(これが便利) ということで、HTMLだけに止まらず、CSSも解説してあり、これは買いです! |
|
この本はDW/FW/FLの3点セットを実例を使いながら効率的・効果的に活用するノウハウを解説しています。この効率的・効果的というのがポイントで、なるほどー、そうだったのかーと唸るエッセンスが詰まっています。重要なノウハウがさりげなく書かれているので、サーと目を通してしまうと気づかないので注意です。 |
|
ActionScriptにテーマを絞っていますが、それでも総ページ数は650Pになります。FLASHのActionScriptバイブルとしてヒットした本ですので、FLASH-MX版も出版されていたと思います。本文は今時珍しいモノクロですが、紙質が柔らかいので開きやすく、内容は充実していて理解しやすく素晴らしい本です。下に紹介した本同様、値段が高めですから、宝の持ち腐れになりませんようにご注意を。。。 |
|
この本は上のシリーズ物の最新刊です。500ページを超えるもので、中身もノウハウがぎっしり詰まっています。この価格なのが不思議なんですけど、そういえば他の本はサンプル用のCDROMが付いてるんですね。これには無いのでその差でしょうか?肝心の内容ですが、良いものなんですが、インデックスがちと使いにくい。。。 |
| ○ PC全般の書籍 (雑誌) 更新 2002/10/30
|
|
私の愛読書です。(月刊誌) |