ついにOPERA8正式版が公開されました!
昨日はさすがにつながりにくかったのですが、今日はスムーズにDLできます。
日本のmirrorサーバーにはまだ上がっていないようですから、AustraliaあたりのFTPサーバーを指定するとDLできます。まだ日本語版はありませんが、これまでのlangファイルが使えます。一部英語になりますが、困る範囲ではありません。
ところで下図のコスプレ男、ver8に引っ掛けて「8マン」と呼んではいかがでしょうか!

OPERA v8 preview5.1 (Build7498)が公開されています。
試した感じでは、起動時間が速くなっています。Internet watchではその件について特に報告されていませんが、当方の環境下ではv7.54u2よりも確実に速いです。
これまで最も改善を望んでいた起動の遅さがようやく解消されるのかもしれません。正式なv8公開に期待大です。
数日前にv8.00b2がアップされたようです。FTPのダウンロード先をリンクしておきますので、どうぞお試しくださいませ。尚、BETA版であり、英語版ですのでご了承の上ご利用ください。7.54の日本語languageファイルでは一部日本語化されません。
OPERA ver7.54u2 が配布されています。Buildナンバーは3929です。脆弱性対策と不具合の改善がなされているようです。
日本語版のダウンロード先は下記からどうぞ。早々「上書き」インストールしてみましたが問題は発生していません。
OPERA.com ダウンロードページ
OPERA v7.54u1の日本語版がDLできるようです。
日頃からお使いの方は既にlanguageファイルで日本語化していることと思いますが、これからの方は下記からダウンロードしてお使いください。
http://www.opera.com/download/
追伸:v8.0BETA版を試してみましたが、7.54のlanguageファイルでは一部日本語化されないようです。
先日7.60のpreview4がでましたが、メジャーアップ版のver8.0としてリリースする方向に決まったようです。
「IT-media」「PC-WEB」に関連情報が掲載されています。
BETA版のダウンロード先をリンクしておきます。
Download Opera Web Browser
このページの「Download OPERA now」ボタンをクリックすると8.00b1のダイアログが表示されます。
しかし、日本の販売元であるLivedoorは7.53以降さっぱり新情報を流していませんねえ。まあ予想通りですけど。
OPERAのv7.54u1が公開されています。窓の杜-NEWSによると、ポップアップウインドウの脆弱性が修正されているようです。Buildは3918になっています。
早速上書きインストールしてみましたが、メールのフォルダ名が日本語化されないもののそれ以外は特に不具合は出ていません。
ダウンロード先(窓の杜にも出ています)は、v7.54と間違われませんようにご注意ください。(通常のダウンロードページにあるのはBuild3869です)
念のためダウンロード先のURLです。 http://arc.opera.com/pub/opera/win/754u1/en/
OPERA 7.60 Preview4 Build 7364 がでています。
Opera for Windows - Previews and Betas
まだPreviewなので(BETA版になってから正式版)7.60デビューは来年ですね。待ち遠しいです。
それからWinampも5.07が出てます。5.06は脆弱性への対処ができてなかったようですので、お使いの方は早めに更新しましょう。 winamp
日本語化キットは「win32工作小屋」へ!
近頃Firefoxネタばかりで、久しく愛用ブラウザ「OPERA」の話題がなく寂しい限りでしたがニュースが入ってきました。
高速ブラウザ「Opera」、SlipStreamの圧縮技術でさらに加速
なにやら、ダイヤルアップなどのナローバンド環境だと最大6倍速で表示できるようになるとか。
ブロードバンド環境では体感できるほどの変化はないでしょうけど、高速を売りの一つにしているOPERAですから良い話題かと。
個人的には起動時間を高速化して欲しいのですが。。。
OPERA社、頑張ってますね!
今度はテレビの解像度やカラーに最適化してレンダリングする技術を発表したようです。
従来から「スモールスクリーン表示」というPDAに最適化した表示機能は搭載されていたのですが、
これの進化版といったところでしょうか。
VGAカードからのTV出力をよく利用しているので、OPERAに搭載されれば積極的に利用したい機能です。
Operaがテレビ画面向けのレンダリング技術を発表 - Internet Watch
OPERA v7.60 のBETA版がUPされてます。
どうやら音声読み上げリーダー装備(もちろん英語版)らしく、これで日本語版がでたらありがたい!
7.60 Preview 1 for Windows
ユーザービリティとかアクセシビリティという観点から、Webサイト作りをしましょう!というのがWeb制作の流れにあります。
(言葉を知らない人はバリアフリーと置き換えると分りますね)
音声読み上げリーダー付きブラウザって高価なんですよ。※IBM社とか富士通社とか(他にもあり)で出してます。
OPERAの日本語版でそれが装備されたら、高価なソフトを購入しなくても良いわけで、本当にありがたいことです。
日本語版の対応は易々と進まないと思いますが、早い完成を願わずにはおれません!
早くもセキュリティ対策版のVer7.54がDL開始されました。
上書きインストールしてみましたが、どうやら上書きでも動作に問題はなさそうです。
日本語版はまだですが、いつものように英語版でインストールすれば7.53の日本語環境が引き継がれます。
先般からの脆弱性対策が施されていますのでどうぞお早めに更新を!
またまたアドレスバー偽造の脆弱性が指摘されています。
Ver7.53で対策が施されたのですが、それとはまた違う手法のようです。
脆弱性があろうとなかろうと「・・危うきに近寄らず」、これが一番の対策ですかね。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0407/28/news027.html
OPERA日本語版のライセンスを巡ってもめているようですね。
当サイトのソフトレビューで報告している通り、私のメインブラウザはOPERAです。
これに慣れてしまうとIEは不便で戻る気になれません。Donut-Pなどはなかなか優れているのですが、IEベースですからセキュリティ面ではどうにもなりません。
Firefoxも良いのですが、マウスジェスチャーが使えないのが残念です。
OPERAは英語版を日本語化するのは簡単です。
私はトランスウェア社のライセンスを持っているので、ライブドアになろうがどこになろうが関係ありません。(サポート必要ないですからね。)
ということで、OPERAをメインに使ってみようとするかたは、今のうちにオークションなどでライセンスを購入しておくのが賢明かもしれませんよ。
Opera7.50に早くもセキュリティホールが見つかったようです。
Opera、偽装 URL 問題対応版を公開 Japan internet com
セキュリティ対策が施された7.51が公開されています。
お使いの方は早めにUPしましょう!
ダウンロードはOPERAサイトへ
ちょっと驚きました。
これまで国内販売はトランスウェア社だったんですが、ライブドア社livedoor OPERAになったようです。
ライブドア社はこのところ元気いっぱいですよね。livedoor Blogも賑やかですし、TurboLinuxも関連傘下に入れたばかりですよね。LindowsOSの評判は今ひとつだけど試みは面白い。
OPERAはシェアウエアなのでなかなかブラウザシェアが伸びないけど、ぜひ一度お試しください。慣れるまでちょっと使いにくく感じるのがネックだけど、使い慣れたら手放せないブラウザになるはずです。
待ってました!
私のメインブラウザOPERAのNewVersion 7.50が発表になりました。
日本語版のダウンロード開始は2~3週間程度後(今回はmajorupdateなので時間がかかるでしょう)になります。
今回の目玉はRSSリーダーを搭載したことでしょうか。
Opera最新版登場,サイト更新情報受信機能をメーラーに統合 IT Proニュース
英語版のdownload先
Opera 7.50 for Windows, English (US) version