
2009年6月末の当サイトにおける「OS」と「Browser」のシェアです。
1月末のデータと比較しますと、IE6が42.4%から29.5%へと大きくシェアを落とし、IE7と8そしてSafariが伸びているようです。ただし、SafariにはGoogleのChromeが含まれていますので(UA計測上)、実際はChromeが伸びたということになります。
OSシェアはXPが微減Vistaが微増、特に大きな変化は見られませんでした。Vistaの不人気でWindowsが伸び悩んでいるこの時期に、Macはあまり伸びることができなかったわけですねぇ。Macのシェアは頭打ちのような感じが・・・いやいや当サイトのデータだけでそんなこと言ったらMacファンに叱られますね。
さて、
10月22日、Win7の発売が予定されています。Vistaのシェアを奪うのは容易いと思いますが、XPのシェアまでひっくり返すには1~2年かかるのではないでしょうか。7への移行はものすごい勢いで進むという意見も目にしますが、一般的な使用においてVistaに不満を感じていないユーザーも決して少なくないと感じます。あくまでもコア(ヘビー)ユーザーが一気に移行するだけで、その他はゆっくり緩やかに移行していくのではないかと思います。
![]() Windows7 Professional アップグレード版 | ![]() Windows7 HomePremium アップグレード版 |
Windows7の販売価格(米国)が告知されました。
Vistaの修正版のような側面もありますから、低価格で販売されることを期待する気持ちもあったのですがMS社がそんなことするわけありませんね。やはりXPやVistaを踏襲した価格です。←バージョンアップ価格はVistaと比較して40ドルだけ安価になっているそうです。~価格一覧は「IT-Media」の記事が日本円換算もあって現段階では分かりやすい~
そこで!
どうやら期間限定でバージョンアップ版を半額で購入できる予約販売が本日より始まりました。
AmazonではProfessional版が13,299円、HomePremium版が6,999円です。
発売日程は10月22日ですからお支払いもその頃です。先々Win7に変えようと思っている方、Vistaを使っていて動作が重くて不満のある方は是非アップグレードを検討されてはいかがでしょうか。
6/27 追記
モーレツな予約注文で1日で完売のようです。←限定数っていったいどのくらいだったんでしょうね。まあそれだけVistaに対する不満がコアユーザーには鬱積していたってことでしょう。
買いそびれた方は追加受付に期待しましょう!
数日前にテストPCへWindows7RC版(build7100)をインストールしてみました。
Beta版同様トラブルなくスムーズにインストールが完了しました。
テスト版といえどもインターネットに接続する環境下ではセキュリティ対策を施しておきたいので、キャノンITソリューションズ社の「ESET SmartSecurity v4.0」モニター版をインストールしました。まだ対応OSに含まれていませんが、特にトラブルなく動作するようです。
使い心地に関しては多方面で報告事例があがっているのでそちらを参考にいただくとして、当方の環境下でエクスペリエンスインデックスのスコアは2.9でした(イメージ画像をクリックすると拡大して確認できます)。かなり非力なPCですが、それでもVistaより動作が軽く感じます。
-テストPC-
CPU P4-HT/2.6GHz
チップセット VIA PT880 Ultra + VIA VT8237R Plus
メモリ DDR-PC3200 2GB
GC RADEON-X700
HDD U-ATA 80GB

IE8が今日からWindowsUpdateの自動更新対象になったようです。
PCの電源を入れWindows起動後まもなくUpdateの通知がタスクバーに表示されたため、内容を確認したところIE8があるではないですか!
Web制作および講習においてはまだまだシェアの高いIE6環境が必須ですので更新対象から外しました。
先日の広報では日本では未定とされていたのですが、何の告知もなくいきなりだったので驚きました。
↓↓↓
昼現在に他のPCで確認すると更新通知がされません。朝一の自動更新通知は実はミスで慌てて対象から外したのかもしれませんね。 さて皆様の環境ではいかがですか?
windows7beta(build7000)日本語版が公開されましたので、多くの方が試用しているのではないかと思います。私もご他聞に漏れず昨日ダウンロードしましてインストールしてみました。インストールからセットアップまで20分程度で終了、Vistaよりもかなり短時間で終了するようです。
1枚目はデスクトップ全体を表示したものです。当方のテストPC環境(ノート)がAero環境に非対応のため、ウィンドウは透明化されていません。
タスクバーはアイコンの大きさを小にしているためVistaやXPの高さとほぼ一緒ですが、初期状態では2倍程度の高さになります。
2枚目の写真ですが、複数のウィンドウを表示している場合タスクバーにウィンドウ名が表示され切り替えができるようになっています。別に不便ではないですがやはりAero対応が良いですね。
タスクバーの右端に小さな長方形領域がありまして(赤矢印部)、そこをクリックするとこれまでの「デスクトップの表示/非表示」の機能になっています。
3枚目はウィンドウを左右に並べて表示したデスクトップです。ウィンドウをつかんで右端(左端)に移動すると自動的に1/2サイズになります。上に移動すると全画面になります。
短時間ですが、さっと使ってみた感想は「Vista SecondEdition」といったところでしょうか。
~~~Win7のバージョン番号はNT6.1です。NT7.0ではありません。つまりVistaがNT6.0なのでwin7はVistaの改良版と言われています~~~
ベータ版のためまだ英語表示も多いのですが、Vistaの使いにくかった点が随分改良され扱いやすくなっています。Vista導入に踏み切れなかった人も積極的に移行できそうな気配はあります。
しかしVistaの改良版をまた高額で販売するのかと思うと気持ち的には素直に歓迎できるものではありませんねえ。願わくは半値程度で販売してほしいものです。
それにしてもデスクトップの熱帯魚?何を意味しているんでしょう?

当サイトへのアクセス直近1000件のデータです(同一アクセスのダブルカウントは含まれていません)。
1月末のデータと比較しますとVistaが前回調査から5ヶ月経過してようやく2倍の使用率に増加しています。IE7はほぼ比例して伸びたといえますが、XPユーザーがIE7にそれほど移行していないということも言えそうです。
GIGAZINEによりますと、「Windows7」の正式な発売予定時期をマイクロソフト社が明らかにしたとのことです。
それによりますと、発売予定は2010年1月ということでVista発売から丁度丸3年ということになります。
ご存知のようにVistaは開発の遅れから何度も発売が延期になるという失態を繰り返しましたが、今度は大丈夫なんでしょうか?
Vistaの教訓から(になっているならば)、「7」は遅れることはないだろうと期待していたいと思います。
昨日(3月19日)、待望の!? Windows Vista SP1 が公開されました。Windows Update から更新することができるようになっています。
そこで早速当環境でもWindowsUpdateからSP1更新を行ってみました。
■ Ultimateをアップデート
当環境の場合ダウンロードされたファイルは約70MB。ダウンロードそのものは数分でしたが、全てが終了するまでは約1時間弱ほどかかりました。
■ Businessはアップデートされず
同様にVista Business版をSP1へアップデートしようとしたのですが、こちらはどうやら更新できないようです。どこか?の記事に、”対応するドライバがない場合には今は(WindowsUpdate経由)SP1にアップデートできない”と書かれていましたから、その状態なのではないかと思われます。CREATIVEのSound-Blaster-Live5.1(99年の製品)あたりが原因(違うかも?)でしょう。
■ ファイルコピーがXP並みに
多方面で報告されている通りファイルコピーが早くなっており、正常値レベルになったといえます(これまでの遅さが異常)。数GBのファイルコピーを実行しXPと比較してみましたが、ほぼ同タイムになりました。インストール後、不具合らしきことはおきていません。
■ MS UI Gothicの2は醜いまま
Vistaの見た目で気になって仕方がない「MS UI GothicおよびMS P ゴシック」の数字の2の醜さは相も変わらず修正されていませんでした(期待していなかったものの)。MS-Japanのスタッフは気にならないんでしょうかねェー。
InternetExplorer 8 のBeta版が公開されました。
先月IE7が自動アップデート更新対象になったばかりだというのに、早々(Beta版とは言え)IE8の登場です。正式版は年内に公開されるという情報もあり、IE6からIE7が登場するまでに5~6年かかったことが嘘のような急ピッチで開発が進められていますね。
IE8は昨年12月にAcid2に合格したことが報じられ、いよいよWeb標準サポートか!と思いきや、1月になってdoctypeスイッチでそれを指定しないと標準対応にならないということで物議をかもしましたが、結局3月(月初)になってデフォルトで標準モード対応とすることが発表されたようです。
この辺の経過はミツエーリンクスさんのサイトをご覧いただくと詳しく分かります。
ダウンロード先 :Internet Explorer 8 Beta: Home Page

Windows Vista が登場して丁度1年になりました。
私自身は未だメインにXPを使用しています。自分自身の使用用途だけならVistaで良いのですが、講習を受けられる方々でVistaをメインOSとしている方がほとんどいないからです。Office2007の学習や資格取得者も本当に少数です。結果XPがメインになるわけです。
当Webサイトのアクセスログデータで1月のデータを確認しますと、Vistaが7.9%でした。XPは75.7%です。OSシェアに関しては色々な調査がありますが、米Net Applicationsの調査によると1割程度のようです。当サイトのデータをトップページに限定すると約11%ですのでまあ妥当なところでしょう。
巷で言われているVistaのSP1が配布されれば普及率も一気に上がるのかもしれません。
他方、InternetExplorer7が2月13日から自動更新で配布されることになっています。
このところIE7のアクセスログが目立ってきており、2月中旬以降一気にシェアが上がっていきそうな気配です。因みに当サイト上では24.2%のシェアになっています。
Web制作ではIE7対応についてちょっと中途半端にしているので、クロスブラウザ対応をしっかりしておかなければなりません。
9月初旬、”初期不良の疑い有り”ということで購入店に修理を依頼しに持ち込んだ「PIONEER DVR-112D」ですが、約1ヶ月を経て”正常動作品に交換”されて戻ってきました。
8月30日にご報告した通り、この製品はピックアップエラー(メディア認識不良になる)になることをメーカーも認めています。
なぜか?CD-R焼きに失敗する場合は(焼いたはずなのに何も表示されない、追記できるはずなのにできないとか)この製品かもしれません。
同製品はBuffaloなど多くの製品にOEM提供されていますので、まずはメーカーサイトで確かめてみましょう。尚、自分の使っているDVDドライブの品番は「デバイスマネージャ」から確認ができますね!
今朝のことですが、メインPC(XP)に電源を入れWindowsが起動してまもなく「更新が準備できました。インストールしますか」というようなポップアップ通知が表示されました。
月一の定期更新のタイミングでもないし緊急のセキュリティ更新でも発生したのかなーぐらいに思ったものの、いったい何が更新になるのかわからずにインストールするわけにはいかないので対象のファイルを確認をしたところ、なんと「IE7」の自動更新(インストール)通知だったのです。
「IE7」のWindowsUpdateによる自動更新は2008年だったはずなのになぜ?と思いながら、現状ではXP環境にIE7をインストールするつもりはないので更新をキャンセル処理しました。
その他のXP環境のPCもIE6指定(資格取得対策ソフトなど)があるため、あわてて自動更新設定を確認しインストールされないように処置しました。
「今日を境にIE7利用者が一気に増えるんだなー」「Webサイト制作ではIE7対処をしっかりやらないといけないなー」などと考えをめぐらせていたのですが、このIE7の配信はなんと誤配信だったらしくマイクロソフト社のWebサイト上に「お詫び」と「削除方法」が掲載されました。
ほぼ半日配信されていたようですから、自動インストールされてしまってから気づいた方も少なくないかもしれません。ただ、IE7にしたからといって不具合があるわけではなくIE6より便利に使えるはずですのでそのまま使用すれば良いだけですが、、、もしや誤配信といいながら実はIE7の利用者を増やすための確信犯的配信だったのではないか、と勘ぐりたくもなるのですが、どうなんでしょうね(笑)。
IE7の話題つながりで気になっていることを一つ。
現状、当サイトへIE7でアクセスされている割合はトップページで約18%(Wカウントなし)、全ページ延べ数で約25%です。このシェアの半分以上はトレンドマイクロ社のウィルスバスターによるブラウザ(ユーザーエージェント)偽装によるものです。66.180.82.8* または128.241.20.8* のIPで痕跡を残しますからすぐに分かりますが、この製品を使用している方がブラウザを使ってWebサイトにアクセスすると、例えばIE6だったとしてもIE7と偽装してアクセスしてくるのです(厳密に言えばIE6とIE7の2つがアクセスしてくる。IE7ならダブルカウント)。
つまりIE7のカウントが実状よりもかなり高くなるということなのです。
これは危険なWebサイトを避けるための調査のようなものなのですが、セキュリティ対策ソフトが自身を偽装して他人にアクセスするってどうなの?という疑問も残ります。
ある調査(下記リンク先参照)ではIE7シェアは30%を超えている結果もあるようですが、このような特定のソフトの件数を除いてシュアを報告しているのでしょうか、、、?

本日Office2003のサービスパック「SP3」が公開されました。
昼頃、何の気なしにMS Updateに接続してみましたらタイミングが良いこと(?)重要な更新にSP3が上がっていまして、「あら、それなら入れておきましょかっ」ということでメインPCにインストールしました。
ファイルサイズは約145MBありますので、複数台にインストールする場合はUpdateを利用せずに(時間がかかるので)ダウンロードセンターを利用するのが効率的でしょう。
尚、SP3にはこれまで配布されているSP1、SP2も統合されていますので、たとえばSP2を適用していなかった場合でもSP3をインストールすることができます。
PIONEER製DVDドライブ「DVR-A12J」においてピックアップの不具合(CD-Rが焼けなかったり読み込めなかったりする不具合)があり修理(無償)の対応について告知されました。
・PIONEERの告知ページ
当方ではあいにくこの製品のBALK品を所有しており品名は「PIONEER DVR-112D」というものです。
購入したのは今年の3月なのですが、設置したころから時々CD-Rの読み込みに失敗したり、書き込みエラーが発生したりしていたため「なんかこれ変だなー」と感じていたものの、CD-Rを焼く頻度も低いので「まあいいかっ」とそのまま使っていたものです。
幸い領収書がありますのでBALK品でも購入店に持っていけば修理対応してもらえるはず(?)ですから、近日持ち込もうと思っています。
尚、この製品はBuffaloやロジテックにもOEM提供されていますので今年購入したDVDドライブ製品(外付けドライブ含む)をお持ちの方は要確認です。
6月12日(米国11日)Windows版のSafariベータ版(※)が登場しました。
※MacやSafariをあまり知らない方へ説明 : Safari はMac専用(OSX専用)のブラウザです。先日Windows用のベータ版(開発中の試用版)が公開されました。 ブラウザって何?という方 → Windowsでは InternetExplorer 6や7 がそれにあたります。
まだ日本語対応されていませんが、Apple日本語サイトからもダウンロードすることができるようになっています。早速ダウンロードしましてテストPCにインストールして使ってみましたが、まあ使い勝手はIE6以上Firefox未満といったところで爆発的に使用者が増えるとは思えません。私はOPERAをメインブラウザに使っていますが(MacでもOPERAがメイン)これに勝るものは今のところありません(主観)。
今日のIT関連newsでは、公開3日で100万件のダウンロードがあったと発表されたようです。過去Firefoxが公開されたときは1ヶ月で1000万件のダウンロードがされていたようです。
AppleとしてはWindows使いのiTunesユーザーを取り込みたいのでしょうけど、iPod や iTunes Store を利用するためのiTunesだったわけで、Safariもxxxを使うために(見るために)利用するといった付加価値的なものがないと元来のMacユーザーがWin機にインストールする程度で終わってしまうような気がします。
S.Jobs氏のことだから実はSafariを使いたくなるサプライズを密かに準備中なのかもしれませんね。
マウス激怒症候群(MRS:Mouse Rage Syndrome)という症状についてIT-mediaで取り上げています。
このマウス激怒症候群とは何かと申しますと、Webサイトのデザインに問題があると閲覧者のストレスや怒りを引き起こしマウスをたたきつけてしまう
という症状のようです。ジョーク?と思えなくもないのですが、とりあえず次に上げる5つの問題点を指摘しています。
確かにこれらがサイト閲覧上のストレスになることは理解できるのですが、「マウスをたたきつける」なんてことに及んでしまうとは、よほどのストレスの連続だったのでしょうね。
私だったらそんなサイトはすぐ立ち去る(見ない)のですが、仕事上どうしても閲覧し続けなければならない状況の方もいるでしょう。昨今のブロードバンド環境に慣れてしまいページの軽量化を軽視しがちですが、軽いWebサイト作りを心がけていかなければなりませんね。
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これまで何度も噂がたっているApple製携帯電話「iPhone」。
IT-mediaでは「1月は確実」というニュースを取り上げています。
私の現在使用している携帯電話はDOCOMOの「P502i」です。お蔭様で壊れないのでもう7~8年使っています(笑)。あまり通話していないですから、バッテリーも3日~5日はもちます。
そんな状況ですから壊れるまで大切に使ってみようと思っているのですが、もしも iPhone が国内で発売になったなら、、、まだデザインも分からないのにそんなこと考えるのは止めておきましょう(笑)。
先日ノートPCのハードディスクを日立のHTS424040M9AT00からHTS541080G9AT00に換装しました。
初期搭載されていたものは40G/4200回転で読み込みが遅かったため、少々高速と思われる5400回転HDに換装したのです。欲しかったHDは7200回転ものだったのですが、さすがに発熱が心配で迷ったあげく断念しました。
現在日立製ノートPC用2.5インチHD(5400回転P-ATA)は3種類あります。いわゆる5k100、5k120、5k160と分類されているものです。それぞれプラッタ1枚(ディスク)の記録容量が100G、120G、160Gです。私が購入したものはぼちぼち枯れて安定しているであろう5k100に該当するものです。
HDBENCH3.40のテスト結果ではread、writeが20MBから30MBとなり1.5倍高速化されたようです。実際、体感的にも機敏になったことが感じられパフォーマンス的にはまずまずといったところです。
Panasonicから家庭内電力線つまりコンセント経由でLAN接続ができるアダプタが発売になります(12月発売。2万円程度)。更にこのアダプタにルーターを接続すると、なんとインターネット接続LANができてしまうということなのです。
これまで、屋内の配線上やむなく無線LANを使っていた方が多いと思いますが、壁越しに無線が弱かったりして接続が安定しない環境の方も少なくないと思います。そのような場合、この仕組みを利用すれば(コンセントさえあれば)安定した接続環境を構築することができるわけです。試しもしないで言うのもなんですがなんて素晴らしい技術でしょう!新築家屋やマンションに「オール電化」という言葉がありますが、このようなところにまでオール電化が適応されることになるとは。恐るべしオール電化!?
技術的なことはよく分からないので狐につままれた感じがしてしまうのですが、この技術 PLC(Power Line Communication:電力線搬送) と言うそうです。詳しくは下記をご覧下さいね。
パナソニック、最大190MbpsのPLCアダプタ発売 - ITmedia

Kingsoft(キングソフト) Office2007 ベータ版が配布になっています。早速テストPCにインストールして使ってみました。
このソフトについては以前ここで取り上げたことがあるのでそちらを読んでいただくとしまして、期待通りの操作感でなかなかイイです。満足できるレベルです。
これで税込み4,980円で販売予定なんて拍手モノです!

xlsやdocファイルの読み込みはもちろんのこと、保存時にもそれぞれMS-Office形式で保存できます。今ならお試しBeta版が使えますので、関心のある方はKingsoftサイトからダウンロードしてくださいね。